篠原真衣 アサヒビールイメージガール
篠原真衣
篠原真衣さんが、アサヒビールのイメージガールに選ばれたそうですが、そもそも、篠原真衣さんてだれなんだと思い、いろいろと調べてみましたが、ほとんど、何も見つかりませんでした。これからですよね。検索キーワードでも、篠原真衣 事務所なんてのが多くあるらしく、その辺も、情報の少なさを物語ってます。今後、どんな路線で出てくるのかは不明ですが、なんとなく知的な感じもするし、将来的には女優さんですかね。事務所の方のマネジメント能力が問われるところです。がんばってください。
生年月日 1984年4月25日
身長 166センチ
スリーサイズ B80・W59・H84
血液型 O型
出身地 大阪
アサヒビールは21日、2007年のイメージガールに、モデルの篠原真衣さん(22、写真)を起用すると発表した。

07年は看板商品のスーパードライが発売20周年の節目の年。フレッシュな製品イメージをあらためて印象付ける「笑顔がすてきな女性を選んだ」(広報部)という。
篠原さんは、店頭などに掲示するポスターに登場するほか、地域のイベントなどにも参加し、同社製品をPRする。
同社イメージガールには女優の山口智子さん(初代、87年)や、藤原紀香さん(94年)、伊東美咲さん(99年)らがいる。
ちなみに、去年は尾形沙耶香さん、この人結構好きです。

ビールが大好きなわたし、尾形沙耶香がおとどけする2006年の『ブルワリーレポート』。
皆さんご存知の通り、ビール工場で飲む樽生ビールは、本当に「うまい!」って実感しますよね。
今回は、そのうまさの理由を知るために、「つくばエクスプレス」で茨城工場へ行ってきました。
キャンペーンガールとして、こんなことしてたみたいです。↓
秋葉原から快速で約32分。「守谷」って近い!
「秋葉原」から出発!【Click】
昨年の8月に「つくばエクスプレス」が開通。「秋葉原」〜「つくば」間をつないでいます。東京の「秋葉原」から茨城工場の最寄駅「守谷」までは快速で約32分。快速は「北千住」を出た後、各駅停車の駅を通過して行くので、東京から「守谷」までは思ったより近く感じました。
「守谷」に到着!【Click】
便利な送迎シャトルバスで、茨城工場へ到着
駅からは送迎バスで【Click】
「守谷」駅の改札を出たら、中央東口へ。中央東口には茨城工場への送迎バスが発着しています[茨城工場「見学・アクセス」ページへ→]。バスの定員は28名ですので、バスを利用する場合は工場見学予約の際にあわせて予約してください。予約していただいたお客さまのお席が確保されます。バスに乗って10分弱で茨城工場へ到着。地上60mの「展望接待館」に「うまい!」樽生が待ってます!
金色に輝く「展望接待館
(試飲会場)」 【Click】
広〜い工場で、「ビールができるまで」を見学
広〜い、パッケージライン
【Click】
「うまい!」樽生を試飲する前に、まずは工場見学。アサヒビールの全国9工場の中で生産量ナンバーワンの茨城工場は、とにかく広い! それを実感したのは、醸造されたビールが “缶ビール”や“びんビール”となり、さらに箱詰め・ケース詰めされるパッケージラインの見学。ラインがいくつも並ぶ建物は“柱がない建物”としては非常に大きいものだそうです。
「うまい!」樽生を実現する5つのポイント
さあ、いよいよ工場で飲むビールのうまさに迫ります。アサヒビールには“「うまい!」樽生の5原則”があります。まず、 「1.鮮度 2.ガス圧の調整」。工場のビールはもちろんできたて、鮮度がいいのは当然ですが、試飲していただくまで樽を冷蔵庫に保管して「うまい!」品質を保持しているのです。また、注ぎ出しのための炭酸ガスは、ビールの温度によって圧力を調整します。
ガス圧を正しく調整【Click】
樽は冷蔵庫に保管して
品質保持【Click】
ビール回路とジョッキの洗浄も大切です
工場ではグラス専用の
洗浄機で洗います。
【Click】
ディスペンサーを洗浄します
【Click】
“「うまい!」樽生の5原則”。続いては、「3.ビール回路の洗浄 4.ジョッキの洗浄」。ディスペンサーとジョッキ(グラス)が常にクリーンでなくては本当のうまさは味わえません。ディスペンサーは、水と一緒に小さなスポンジを通して、細いホースや回路の中を洗うんですよ! すごい気配り! グラスの洗い方は、ぜひご家庭でも試して、うまいビールを味わってください。
【Click】
スーパードライの「うまい!」注ぎ方に挑戦
上手に注げるかな〜?
【Click】 泡があふれちゃったよ〜
【Click】 どう?今度はカンペキ!
【Click】
そして5つめは「5.うまい! 注ぎ方」です。ジョッキの角度を微妙に 調整しながらレバーを操作し、ビールを注ぎます。泡の比率は全体の 20〜30%がベスト。キメ細やかな泡がビールの炭酸を逃さず、しっかり とおいしさをキープします。クリーミーな泡と輝く液体のベストバランス。 プロの技が発揮される見せ場ですね。
このうまさ、皆さんにも感じてほしい!
おつかれさまでした〜! 待ちに待った「うまい!」樽生ビール。ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ・・・。あ〜、おいし〜い! 毎日行われる“「うまい!」樽生の5原則”から、このうまさが生まれるんですね。全国にはアサヒビールが自信を持っておすすめする「うまい!」樽生ビールが飲めるお店がたくさんあります。工場はもちろん、皆さんのお近くで、「うまい!」を実感してください!
